3ステップで始める陶芸手帖

STEP 1
📱

アプリをダウンロード

App StoreまたはGoogle Playから「陶芸手帖」を無料ダウンロード。
メールアドレスで簡単登録、すぐに使い始められます。
所要時間:約2分

※現在リリース準備中です。事前登録受付中!
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STEP 2
📸

作品を撮影して記録

工房でスマホを取り出して、作品を撮影。
その場で作品名・使った土・釉薬などを入力。
工程が進んだら、同じ作品に写真を追加していくだけ。
1作品あたり約1分

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STEP 3
📊

データを振り返って改善

過去の作品を見返して、成長を実感。
釉薬の発色や焼成温度のデータを分析。
「なぜ失敗したか」「どうすれば改善できるか」が見えてきます。
週に1回、5分の振り返りで上達加速

機能別の使い方

🎨 作品記録の基本的な流れ

  1. 作品を作成:「新しい作品」ボタンをタップ
  2. 基本情報を入力:作品名、使用した土の種類を入力
  3. 成形の写真を撮影:ろくろ成形や手びねりの様子を記録
  4. メモを残す:高さ・直径・厚みなど、気づいたことをメモ
  5. ステータスを「素焼き待ち」に変更:自動で進捗管理

🧪 釉薬レシピの登録方法

  1. 釉薬メニューから「新規登録」
  2. 釉薬名を入力:「織部」「志野」など
  3. 調合比を入力:長石50%、珪石30%…のように記録
  4. 色見本を撮影:実際の発色を写真で保存
  5. メモを追加:購入元、相性の良い土、焼成温度など
  6. 作品と紐づけ:どの作品にどの釉薬を使ったか記録

🔥 焼成データの記録方法

  1. 焼成を開始:「新しい焼成記録」をタップ
  2. 焼成の種類を選択:素焼き/本焼き、還元/酸化
  3. 温度を定期的に入力:30分〜1時間ごとに記録
  4. 保持時間を記録:最高温度での保持時間を入力
  5. メモを追加:空気量、灯油量、還元のタイミングなど
  6. グラフで確認:温度推移を可視化、過去のデータと比較
  7. エクスポート:CSVや画像形式で記録を保存

🔍 作品を検索・振り返る

  1. 検索バーでキーワード検索:作品名、メモから検索
  2. フィルターで絞り込み:工程、時期、釉薬で絞り込み
  3. 並び替え:新しい順、古い順、お気に入り順など
  4. 作品を開いて詳細確認:工程写真を時系列で表示
  5. 過去の作品を参照:同じ釉薬や土を使った作品を確認

紙のノート vs 陶芸手帖

デジタル記録のメリットを実感してください。

機能 紙のノート 陶芸手帖
写真保存 ❌ 別途管理が必要 ✅ 作品と一緒に保存
検索 ❌ ページをめくって探す ✅ キーワードで瞬時に検索
グラフ化 ❌ 手書きで時間がかかる ✅ 自動でグラフ生成
データ分析 ❌ 手作業で集計 ✅ 自動で統計表示
バックアップ ❌ 紛失・破損のリスク ✅ スマホ内に保存、エクスポート可
オフライン ⭕ 常に使える ✅ ネット不要で完全動作
共有 ❌ コピーや撮影が必要 ✅ 画像として簡単に共有
編集 ❌ 修正液や書き直し ✅ いつでも修正可能
容量 ❌ ノートが増えて場所を取る ✅ スマホのストレージ次第
コスト 📝 ノート代が継続的に発生 💰 基本無料(広告表示あり)

活用のコツ

💡

記録は「その場で」

工房で作業しながら、その場でスマホで記録。後回しにすると忘れてしまいます。「今」の気づきを逃さず記録しましょう。

📝

メモは詳しく

「なんとなく」ではなく、具体的な数値や状態をメモ。後から見返したとき、再現できるレベルの詳細さが理想です。

📊

定期的に振り返る

週に1回、月に1回など、定期的に過去のデータを見返す習慣を。パターンや傾向が見えてきます。

🎯

失敗も記録する

成功だけでなく、失敗こそ記録する価値あり。「なぜ失敗したか」を分析することで、同じミスを防げます。

🔖

お気に入り機能を活用

うまくいった作品や釉薬はお気に入り登録。後から探しやすく、成功パターンをすぐ参照できます。

📷

写真は複数枚

正面だけでなく、横・上・内側など多角的に撮影。光の当たり方を変えて撮ると、細部まで記録できます。

今すぐ、陶芸手帖をはじめましょう。

アプリは完成しました。正式リリースやアップデートの最新情報をお届けします。
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※ご登録いただいた方に、料金を請求することは一切ありません。